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ルテイン、グルコサミン体験レポート
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「健康エリート通信」(Vol42) |
2005年10月21日発行
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「健康エリート通信」(Vol.42)
■発行元:有限会社プロジェクトハウス http://www.pj-house.com/
■■ ルテイン、グルコサミン体験レポート
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いつもありがとうございます。
健康エリートハウスの鈴木と申します。
先日、当社の健康食品をご使用いただいた「体験談」を募集しましたところ、予想以上に多くのレポートをいただきました。
157件のお喜びの声をいただき、大変光栄です。
本当にありがとうございました。
心より感謝いたします。
さて、現在ちまたで「ロハス」というのがブームになっているのをご存知でしょうか?
初めて聞く方が多いと思いますが、この「ロハス」とは、一体何なのでしょうか。
ロハスとは、(Lifestyles Of Health and Sustainability)の略で、「健康と地球環境にやさしいライフスタイル」という意味です。
具体的には、
■環境に優しいライフスタイル
(リサイクル、エコロジーなど)
■できるだけ薬に頼らない
(自然療法・代替医療を心掛ける)
■ヘルシーな食品やナチュラルなものを取り入れる。
(自然素材、オーガニック、天然)
■自己啓発をする
(習い事や能力開発など)
この他にもまだありますが、要するに、
「健康的な生活を積極的に送り、同時に環境にも配慮しながら自己の能力を高めていくライフスタイル」
という感じでしょうか。
アメリカでは、約30%の人が実践し、日本でもこれに近い人が取り組んでいるそうです。
より詳しくは、以下で説明していますので、ご興味があればご覧ください。
http://allabout.co.jp/family/simplelife/closeup/CU20050225A/
それでは今回もよろしくお願いいたします。
--◇ 目次 ◇--------------------------------------------
■1■ 体験レポートの紹介
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■2■ 水溶性ビタミン(ビタミンB郡)について
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■ 1、体験レポートの紹介
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先日いただきました体験レポート、本当にありがとうございました。
その中で、ほんの一部ですがご紹介させていただきます。
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飛蚊症でルテイン30飲み始めました。飲んでいるうち
に、1カ月位で自然に症状が消えました。今2ヶ月目
で飲み続けていますが、症状は現れません。
(57才男性)
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網膜が薄く、視力の状態もよくありませんでした。
知人の紹介でルテイン20と大豆レシチンを飲み始めました。
飲み始めて3ヶ月くらいで、ぼやけていた視力が少しですが
はっきりとしてきました。また、飛蚊症の症状もありましたが、
徐々にゴミのようなものの色が薄くなってきたように思います。
でも、もう少し安ければ・・・と思います。
(47才女性)
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左目が黄斑変性症になり、物の中央が白くボヤケて見える
ようになりました。
ルテインの存在を知り、飲み始めて90日位で変化があら
われました。白くぼやけていたものがくっきり見えるように
なりました。ルテインを飲んでとてもよかったと思います。
(37才男性)
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これまで高い数値だった、コレステロールと中性脂肪が正
常範囲にまで下がりました。
フライ物も、甘いものも食べているのに値が下がるという
ことは、間違いなく紫イペと乳酸菌生産物質のおかげだと
思っています。
(45才女性)
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腰痛と関節痛で痛み止めを飲んでいました。
このままずっと薬に頼るのは嫌だったので、体に負担の無い
サプリメント(紫イペ、グルコサミン)を飲み始めました。
その後、徐々にですが痛みが減り始め、数週間後には
痛みは半減していました。
(62才女性)
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まだまだ多くのお話をいただいたのですが、今回は以上をご紹介いたしました。
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■ 2、水溶性ビタミン(ビタミンB郡)について
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前回お休みしましたビタミンの続きです。
今回は、ビタミンBにつてですが、ビタミンB郡は種類が多いので、2回に分けてご説明いたします。
ばずはビタミンB1です。
水溶性ビタミンであるビタミンB1は、糖質が燃焼するために必要不可欠の栄養素です。
ビタミンB1が体内に存在しないと、エネルギーを維持することができないくらい、とても重要な栄養素です。
また、疲労を回復やストレスによるイライラ気分を和らげる機能もあります。
ビタミンB1は、肉体労働やスポーツで体が疲れている人や疲れがなかなかとれない人は、積極的に摂取しましょう。
ビタミンB1を多く含む食品として、
・豚肉
・大豆
・ピーナッツ
・うなぎ
・玄米
・ごま
などがあります。
次にビタミンB2です。
ビタミンB2は、「脂質」を分解して必要なエネルギーを生み出します。
そのため、ダイエット中の人や、肌・髪・爪の健康が気になる人には特に必要な栄養素です。
ビタミンB2を多く含む食品としては、
・豚・牛レバー
・さば
・チーズ、鶏卵
・納豆
などがあります。
次はビタミンB6です。
ビタミンB6は、たんぱく質を「体の元なるたんぱく質」に組み立てます。
また、神経を正常に保つ働きがあるため、気分が落ち込んでいる時や、生理痛にも有効に働きかけます。
ビタミンB6を多く含む食品としては、
・豚・牛レバー
・まぐろ、かつお、さば、さんま
・豆類
・にんにく
などがあります。
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