ルテイントップ > サメ軟骨(コンドロイチン硫酸の原料)とは

厳選された安心の材料を使用したコンドロイチンの特徴
サメ軟骨 〜 全米ネットのテレビ番組で話題騒然
10年前からアメリカでは「サメの軟骨」が極めつけのヘルスフードとして、抜群の人気を集めています。
これは、世界的通信社の配信に始まって、CNNがテレビ放送したことにより大きな話題となりましたが、さらに米国2大ネットワークのひとつ、CBSテレビが”60MINUTES”という番組で一時間にわたり「サメ軟骨」の素晴らしさを特集したことにより、一躍脚光を浴びることになりました。
この番組は、ゴールデンタイムに放送される人気のニュース特集で、全米に大きな反響を呼び起こしました。番組の中で、サメはほとんど一生動き続けている強い魚で、恐竜よりも古くから生存し続けている「地球最強」の極めて生命力の高い生物だとしています。
サメの「強さ」の秘密は≪軟骨≫にある
サメは後期デボン紀、つまり今から約4億年前の昔から地球上に生息し続けている、今だに絶滅することのない生物です。フロリダの科学者が行った実験では、魚類が皆病気になってしまったのに、サメだけはウイルスなどに犯されることなく、元気なままだったという結果を確認しています。
後にその強い生命力の秘密が、「軟骨」にあることが解明されました。
世界の学会で研究解明が進む「サメ軟骨」
昔から中国や日本で「フカヒレスープ」などとして親しまれてきた「サメ軟骨」は、近年その健康の秘密を探るために、各国により競って研究が進められてきました。
米国ハーバード大学の有名なDr.Judah Folkman教授の理論がまず端緒となりました。1983年のマサチューセッツ工科大学(MIT)のDr.Robert
Langer、Dr.Anne Lee両教授の研究で解明が進み、サメ軟骨の健康維持効果は牛の軟骨に比べて1000倍もの差があるとして話題を呼びました。
1985年には、ハーバード大学出身のDr.Jhon Prudenにより研究が本格化し、サメ軟骨に含まれる「ムコ多糖体」というでんぷん質と、たんぱく質中の2、3の成分が注目されることになりました。
その後、1989年コスタリカのSocial Security HospitalのDr.Alpizarの研究同じく1989年マイアミ大学の、Dr.Orcasita、1991年メキシコのErnest Conteras Hospitalでの研究、1992年テキサス出身のDr.Van Zandtなど、相次ぐ研究発表があって、ますます「サメ軟骨」に各国の関心が集まることになりました。
サメ軟骨に含まれる「ムコ多糖体とたんぱく質」の秘密
「ムコ多糖体」は粘質性の物質で、約60兆ともいわれる私たちの体の細胞や体液を構成する大切な物質です。
コンドロイチン硫酸は、「ムコ多糖体」の一種です。多糖体とは人体になくてはならない糖類のことですが、「ムコ多糖体」はたんぱく質の柱を幹として、無数のコンドロイチン硫酸やヒアルロン酸、ヘバリンなどのムコ多糖体がくっきりゼリー状にして囲んだ巨大な「たんぱく球」になったものです。
この「たんぱく球」(ムコたんぱく複合体)は、私たち人間の体のすみずみまでに分布している、体組織の主要構成成分です。
「サメ軟骨」には、この「ムコ多糖体」が含まれていますが、他に「たんぱく質中の複数の成分」についても最近の研究で注目されています。
他の微量栄養素も含め、「サメ軟骨全体」として摂ることの有用性をアメリカの科学者が指摘しています。
サメの「強さ」の秘密は≪軟骨≫にある
サメは後期デボン紀、つまり今から約4億年前の昔から地球上に生息し続けている、今だに絶滅することのない生物です。フロリダの科学者が行った実験では、魚類が皆病気になってしまったのに、サメだけはウイルスなどに犯されることなく、元気なままだったという結果を確認しています。
後にその強い生命力の秘密が、「軟骨」にあることが解明されました。
〜ルテインの販売〜
有限会社 プロジェクトハウス 会社概要 >>
〒154-0002 東京都世田谷区下馬1-21-2
FAX:03-3410-6748 |
|
|
ルテイン | ルテインのQ&A | ルテイン利用者の声 | ルテインシリーズ配合成分 | 商品一覧 | ルテイン HOME
目の悩みQ&A | 飛蚊症(ひぶんしょう) | 黄斑変性症 | 白内障 | 緑内障 | ドライアイ | 疲れ目 | 老眼について
Copyright © Project House Corporation. All Rights Reserved.
 |