年末年始の営業日のお知らせ/目薬の正しい使い方とは?


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年末年始の営業日のお知らせ/目薬の正しい使い方とは?
(2016年12月16日10:34)

今年も残り2週間程度となりましたが、いかがお過ごしですか?

今回はまず年末年始の営業日のお知らせです。


【ご注文】→ 年中無休
・お電話:0120-232-990(9:00〜21:00)
・ホームページ、FAX → 24時間ご注文可能


【商品の発送】→ 詳しい日程は以下をご参考ください。
・12/29(木) AM9:00までのご注文 → 翌営業日に発送
・12/29(木) AM9:00 〜 1/4(水) AM9:00までのご注文 → 1/5(木)に発送
・1/5(木) AM9:00 〜 のご注文 → 翌営業日に発送


【お問い合わせ】
・お電話:0120-232-990(9:00〜21:00)→ 年中無休
・以下によるお問い合せは、12/30(金) 〜 1/4(水)の期間休業となります。

・本社直通:03-3410-6053
・フォーム:https://www.pj-house.com/q-a/qa-form.html

休暇中の営業日について、詳しくはこちらをご覧ください。

https://www.pj-house.com/order/holiday.html



↓↓↓↓↓ 今回はここから ↓↓↓↓↓


最近、疲れ目などで目薬を多用する方が増えています。

しかし同時に、目薬を使うことで起こるトラブルも増えているそうです。そこで、今回は正しい目薬の使い方をご紹介します。


まず目薬の差し方ですが、清潔な手で差すのが重要です。

目には毛細血管が多くあるので、少しでもバイキンや細菌などが入ると、過剰に反応することがあります。

一度かゆみを感じると、擦ってさらにかゆみが増す・・、このような悪循環になるので注意しましょう。


そして目薬の雫を垂らす場所ですが、これは黒目でなくてもOKです。

黒めに差そうとすると、どうしてもまばたきをしてしまいがちなので、白目に差すのがポイントです。

目薬の量は、1〜2滴で十分。

くれぐれもこぼれるほど差さないようにしてください。


差した後はまばたきをせず、目を閉じて20秒ほど待ちます。

まばたきをしてしまうと、せっかくの目薬がこぼれたり、涙で流されてしまいます。


なお、最近では疲れ目に効果的な目薬が多くあります。

しかし、これを多用すると、天然の目薬である「涙」があまり作られなくなり、かえって逆効果です。そのため、目が疲れたり乾いたりしたら、まずは意識的にまばたきしたり、大きく目を開けて涙の発生を促し、なるべく自分の涙で潤しましょう。

それでもだめなら、1日数回程度、目薬を使用しましょう。


なお、メントール成分で爽快感を感じるものもありますが、

”スー”

と気持ちよく感じても、これ自体に疲れを取る働きはありません。

エアコンなどで目が乾く季節ですが、なるべく目薬は使わないような工夫をしましょう。

【疲れ目になったら】
 https://www.pj-house.com/eye-disease/etc/eye-sonota.html


 それでは寒い日が続きますが、良い週末をお過ごしください。

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