砂糖の摂り過ぎと『目のトラブル』の関係とは?


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砂糖の摂り過ぎと『目のトラブル』の関係とは?
(2017年8月4日10:38)

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さて、ダイエットで一番先に思いつくのが、

「糖分、脂分を控える」

だと思います。

「砂糖」の摂り過ぎは、確かに肥満の原因になります。しかしそれだけではありません。砂糖の摂りすぎは、

・近視
・目の病気

の原因にもなってしまうのです。


その理由は、砂糖が体内に入ると、

「ビタミンB」

を消費します。

「ビタミンB」は、

『眼の機能を正常に保つ役割』

があるため、砂糖を過剰に摂取すると、体内のビタミンBが不足になり、眼の機能が低下してしまいます。


特に、スナック菓子や、炭酸飲料、菓子パンなどには、砂糖が大量に含まれているものが大半です。ですから、


『テレビやパソコン、スマホを長時間見ながら
 スナック菓子をつまみジュースを飲む』


というよくある光景は、近視や目の病気を促すとても危険な行為なのかもしれません。


また、脂分を多く含む食事を中心にしていると、目の血管が詰まりやすくなり、目に必要とされる栄養が行きにくくなります。


これも同様に、視力低下や眼病につながります。


そのため最近見直されている

”和食中心”

スタイルがお勧めです。


和食は、刺身や焼き魚、煮魚など、洋食に比べて脂をあまり使いません。

また、飲み物は麦茶やお茶、水などカロリーがほぼゼロのものを飲むように心がけましょう。

結果的に、目に、そしてダイエットにも良いのですね。


併せて、目のサプリメントを補給することで、より安定した視力を保つことができます。

それでは良い週末をお過ごしください。

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