食生活・生活習慣で対応した体験例〜2


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【黄斑変性症(AMD)をサプリメントで対応〜2】

黄斑変性症を様々な方法で対応した体験例をいただきました。
(個人の感想で、効能・効果を示すものではありません)


・大阪府 近藤 由美 様 (50才)
体験1
視野の一部が黒く欠けたり、歪んで見える黄色変性症との診断を受け、徐々に症状が広がっていくように感じ、危険を伴うレーザー治療をしても完治するかどうかは不明といった状況でした。

現在、2〜3ヶ月のペースで医師の診断を仰いでいますが、症状の進行は見られないとのことです。そして、黒い影は小さくなったように感じています。

即効性を求めるものではないと思いますので、これからも長く続けようと考えています。医師にもこれといった改善策は無いといわれどうしてよいか分りませんでしたが、今回の診断結果を得て、続けていこうと思いました。

・茨城県下館市 大橋 安男 様 (70才)
10年前から加齢性黄斑変性症と診断されて、その間レーザー光線で治療を受けましたが、直ぐにまた出血し、視点が暗い影となり家族の顔も判断できないほどでした。
 しかしその後、視点(見ようとする目標物)にあった暗い影がなくなり、目の前が明るくなってきました。これからも続けたいと思います。

・仙台市 大川 哲夫 様 (64才)
37歳にして視界が歪むようになり、眼科を受診した結果、黄斑変性症と診察されました。かなり歪みがひどく、加えて視力の低下も著しくなり、手術以外に方法はないと言われました。

食生活を改善したある日、目覚めると視力が回復し、ひどかった歪みもある程度戻っていました。その後の診断で、視力を低下させていた根本原因が自然に解消されたため、症状が改善したと診断されました。

・栃木県 上野 佑子 様 (45才)
ここのところ左は落ち着いています。視力は自覚症状では少し上がっているかと思います。

ゴミが薄くなったのと、光視症が起こっていたのですが、光り方が薄くなって、前ははっきり「今光った」と判ったのが、「今はそうなのかな?」程度になってきています。


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